点灯しねーじゃん
先日、購入したSANYOのLEDライト。
これを電池で点灯させるべく電池ボックスと接続してみました。
電池ボックスに電池を入れて6V出てる事を確認。
ライトから出てる白い線をプラスに接続して、ライトの取り付け部にマイナスを接続してスイッチON!
う~みゅ、点灯しないじゃん。
電球と同じかと思ったのですが、なんか違うんですかねぇ?
教えて詳しい方 m(_ _)m
エンペラーのLED砲弾ライト計画は失敗かぁ(笑
先日、購入したSANYOのLEDライト。
これを電池で点灯させるべく電池ボックスと接続してみました。
電池ボックスに電池を入れて6V出てる事を確認。
ライトから出てる白い線をプラスに接続して、ライトの取り付け部にマイナスを接続してスイッチON!
う~みゅ、点灯しないじゃん。
電球と同じかと思ったのですが、なんか違うんですかねぇ?
教えて詳しい方 m(_ _)m
エンペラーのLED砲弾ライト計画は失敗かぁ(笑
LA SCORSAに取り付けたSANYOのLEDの砲弾型ライト。
無事、ダイナモで点灯しましたが、このライト結構良い!
これはエンペラーでも使いたい。
そんな訳でもう一個購入。
でもエンペラーにはダイナモがありません。
その為、エンペラーの砲弾型ライトは電球をLEDに交換して電池で点灯するようになっています。
そもそも、走行が重くなるダイナモは嫌いなので、実用車のエンペラーはSANYOのLEDライトも電池で点灯させましょう。
そんな訳で単三電池4本用と単四電池4本用のスイッチ付き電池ボックスを購入。
SANYOのこのライトはかなり明るいので、今エンペラーに付いているGENTOSのLED懐中電灯2本と同時点灯させたら凄い事になりそう。
これなら、夜の奥鬼怒林道も大丈夫かなぁ(笑
今、エンペラーで使っているホイールは自分で組んだホイールです。
エンペラーの純正ホイールのハブはかなり安物でどんなに調整してもゴリゴリだったので、我慢できず組みました。
つーかランドナーのホイールなんて組んでくれる店がなかった…
リムはアラヤ、ハブはULTEGRAです。
苦労して組んで形にはなっていますが、以前より気になっていた事があります。
それはホイールが丸くない事です(笑
なんか走っているとポンポン跳ねるのです。
とりあえず、東北ツーリングで荷物満載でもポテチにはならなかったので強度的には問題なさそうですが、丸くないのはなんか気になる(当たり前か)
自分でやっても更に変形しちゃいそうなので一度プロに見てもらうかなぁ~
でも、それも悔しいなぁ~と思ったりもする。
しかし、自転車に乗り始めてまさか自分で自転車を組んだり、ホイールまで組んでしまうとは思わなかったのだ。
丸くないけど…
あけましておめでとうございます。
皆様、お正月はどのようにお過ごしでしょうか?
今年もよろしくお願いします。
さて、年末から正月へかけてエンペラーいじりをチビチビやっておりました。
とりあえず北海道、東北とお世話になったタイヤがボロボロだったので交換。
交換したタイヤはいままでと同様のパナレーサーのコルデラヴィシリーズ。
まぁ、現状これのほぼ一択ですからねぇ
その後、バーテープの巻き替え
普段はコットンバーテープを使うのですが、今回はこんなものを使ってみました。
製品名は忘れてしまったけど、布製バッグのフチに縫い付けるテープ。
ワニガメさんがバッグ作りで使っていたのを見て、使えそうな感じだったので試しに買ってみました。
幅が25mmくらいなのでバーテープとほぼ同じ。
しかも長さが20mくらいあって量が多い(笑
普通のバーテープのように裏に糊が付いていないので、ハンドル側に100円ショップで買った両面テープを貼って巻き巻き。
巻いてしまえば普通のバーテープと同じ。
しかも、丈夫そうだ。
いっぱいあるからユーラシアのバーテープも巻き替えるかなぁ~
先日、渋峠の時にフロントのギアをチェンジしたら二度とアウターから落ちなくなりました。
最初はワイヤーの緩みかと思ったのですが、緩んでいたらインナーに落ちて上がらなくなるはず。
帰宅して調べて見るとFDのバネが外れて壊れておりました。
いつ壊れたのかは解りませんが、こりゃ部品を交換しないと駄目なので在庫品を探しましたが、トリプルでバンド径28.6mmの物がなかったので、暫定でダブル用の105のFDを付けて見ましたが、問題なくシフトチェンジOK!
STIとかで使うならば不具合は出るのかもしれませんが、Wレバーだと融通も利くし、ランドナーに素早いチェンジを求める訳でもないのでこれで大丈夫かなぁ~って感じです。
こういうランドナーのユルイ所が好きです(笑
私は生粋の方向音痴です。
最近、自転車にも使えるナビがいろいろと出ておりますが、どれもかなり高価です。
しかし、最近SONYから自転車モードが付いたナビが発売になりました。
それはSONY NV-U35という機種。
私がナビに求める機能の第一はどこにいても目的地に到着できること!それ1点のみです(笑
ルート案内してくれれば最高!
あらかじめルートを入力して、それを元に走行という機能は必要ありません。
まさに自分にピッタシ。値段も思っていたよりリーズナブルだし、車でも使えるので思い切って購入。
さっそく本日、適当に走って、そこからナビの指示で帰宅してみました。
ちなみ自転車モードでのナビ画面の基本はこんな感じ。
結果はかなり満足。
自転車モードだと細い道へも案内するし、意外な道を通って意外な場所に出て帰宅できました(笑
まぁ、常に電源をONにして使わなくても、迷った時などにはかなり強力なツールになりそうです。
これで迷子になる心配がなくなりました(笑
午前中なんとか天気が持ちそうだったので、さっそく完成した後輪を試しに軽く走ってみました。
いろいろなサイトを見ていたら最初は走り出すとパキパキ音がすると書いてありましたが、特にそのような音はしませんでした。多分ロード用のホイールよりもテンションが低いからかもしれません。
いつポテチ状態になってしまうかヒヤヒヤしながら走るが、特に問題なさそうなので体重をかけたり、わざと段差を超えたりしてショックを与えてみる。
う~みゅ、とりあえず問題ない。
やはり、もともとの酷使されたSHIMANOの2200のハブに比べるとよく回る感じもするし、ゴロゴロ感もなくなったのでかなり快適。
雨がポツポツ降ってくるまで走って帰宅。
帰宅後に買いなおした前輪用のスポークが届いたので前輪の組み立てを開始。
だいぶ慣れたので仮組、仮締めまでスムーズに進む。
あとは根気との勝負の振れ取り、センター出しである。
しかし、ULTEGRAのハブは妙に青っぽいのでイマイチ似合わない。
気にする人は105とかTIAGRAの方が良いのかもしれません。
何度か試行錯誤してやっと後輪が完成しました。
仮組み後にひたすら振れ取り。
振れ取りはやりだすとエンドレスの作業なので、ある程度で妥協する。
スポークテンションメーターで計測すると、ほぼテンションは揃っておりました。
本来であればニップルに緩み止めを塗ってから組んだ方が良いのですが、組んだりバラしたりを繰り返したので、振れ取り後に緩み止めをスポーク側から垂らしてホイールを回転させて遠心力で染み込むようにしました。
(これで染み込むかは解りませんが)
あとは、リムテープを付けて、いままでのエンペラーのタイヤを移植。
タイヤ内部にチューブが張り付いていたので、シッカロールをチューブにまんべんなく付けてから組み込む。
これでいったん完成!
見た目は何も変わりません(笑
あとは少し走って再度振れ取りを実施すればいいかな。
ちなみに今回組んだのはイタリア組。
エンペラーのホイールを外してみたら、やはり組み方が違っておりました。
実際、どちらの組み方が良かったのでしょうか??
今のエンペラーのホイールにガタもあるし、ハブもショボイので思い切って新しいホイールを組むことにしました。
とりあえず部品と工具を用意。
リムは現在手に入るのはこれしかないので、ARAYAのKP-80。
ハブはULTRGRA
スポークは星の#14
それとニップル回し
そう、詳しい人ならお気づきかもしれませんが、この中に1つ失敗品が入っております。
ネットを徘徊して勉強し、元のエンペラーのホイールを参考にしてまずはフロントから組んで見る。
とりあえずリムのセンターに印があると良いというのをどっかで見たので印を付けておく
パターンを覚えれば簡単なのですが、パターンを覚えるまで試行錯誤…
そしてようやく形だけはできました。
その後、後輪はパターンを覚えたので比較的スムーズに組んでいく。
そして後輪完成。
ここで各ニップルを締めていくのですが、せっかく買ったニップル回しがDTのスポーク用らしくて使えない。
仕方ないので手持ちのホームセンターで買った安物でやるが、同じくらい締めても妙にユルユルのスポークやキンキンのスポークになったりしてバラバラ…
そもそもネット上で計算したスポーク長が正しいのか不安になってくる。
どうも納得できないので、再度フロントをバラして本日は力尽きました(笑
36穴は外すのも大変。
この作業は正直自分に向いてなかったかも(笑
しばらくリムとスポークを見るたびに鬱になりそうである…
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