LA SCORSAに合わせて
完成したLA SCORSA
古い自転車なのでそんなに期待はしておりませんでしたが、そこそこ走るしフレームも大きいのでスタイルも好み。
そんな訳で今後乗るにあたってちょっと気になる部分があったので、知り合いに相談して解決してもらう事にしました。
その解決策が完成したとの連絡がありました。
早くそれを付けて乗りたいなぁ~
完成したLA SCORSA
古い自転車なのでそんなに期待はしておりませんでしたが、そこそこ走るしフレームも大きいのでスタイルも好み。
そんな訳で今後乗るにあたってちょっと気になる部分があったので、知り合いに相談して解決してもらう事にしました。
その解決策が完成したとの連絡がありました。
早くそれを付けて乗りたいなぁ~
先日、購入したSANYOのLEDライト。
これを電池で点灯させるべく電池ボックスと接続してみました。
電池ボックスに電池を入れて6V出てる事を確認。
ライトから出てる白い線をプラスに接続して、ライトの取り付け部にマイナスを接続してスイッチON!
う~みゅ、点灯しないじゃん。
電球と同じかと思ったのですが、なんか違うんですかねぇ?
教えて詳しい方 m(_ _)m
エンペラーのLED砲弾ライト計画は失敗かぁ(笑
ランドナーじゃないけど、LA SCORSAと並行してこんなのもありました。
PANASONICにクロモリロード。
別に自転車から部品を移植しただけっだたので、本日午前中に一気に組んでしまいました。
ロードの組み立ては簡単っすw
試走したのですが、高圧タイヤのロード&硬いホイールで体が痛くなっちゃいました。
改めてランドナーは乗り心地が良いもんなんだなぁ~と実感しました。
今日はく~ま~さん主催の「マッタリサイクリングとソトメシ」に行ってきました。
題名を信じてヘタレギア仕様のエンペラーではなく、普通ギア仕様のLA SCPRSAでの参加です。
参加者はく~ま~さん、Nascoさん、たぐーさん、3kさん、テツさん、ひととせさん、K田さんです。
集合場所までは自走する訳なんぞなく車で向い、そこから出発です。
最初は泥除けがタイヤに摺ったり、ブレーキワイヤーがズレたりでLA SCROSAの調子は悪かったですが、何度か弄っているうちに大丈夫になりました。
ところでマッタリという題名の割りのはマッタリではなく、なんかランドナーにしてはペースが速い。
そして越生の林道に入る。
傾斜はそれほどではないですが、ほんと数ヶ月ぶりの山道。
それにヘタレギアじゃないLA SCORSAなので辛いっす。
だんだん後方へ沈んで行きます。
ただ、このLA SCORSAはやっぱ走る。
古い自転車なのになかなかです。
なんとか山を越えて越生で休憩。
梅はまだまだですね
そしてもう1つ小さな山を越えてソトメシ場所に近づきます。
しか~~~し、もう昼なのにソトメシ場所には向かわず、遥か彼方に見える山の中腹を通る道を周って行くとという。
あなたたちはマゾっすか?
マゾでないワシはソトメシ場所直行を訴えると幸いたぐーさんも同調してくれる。
そして道案内に3kさんも付き合ってくれて3台でソトメシ場所に直行(笑
他の方は山の中腹の道へ向いました。
少し寄り道をして、ソトメシ場所に到着。
マッタリと飯の準備をして飯を食う。
今日はカレーうどん。
写真はなんだか不味そうですが、結構美味かったっす。
そのうち剛脚組も到着。
なんかワシは飯を食ったら眠くなって横になっていたら寝てしまいました。
その後はデポ地に戻り帰宅。
距離は走っていませんが、久々の山道で結構脚がダルイっす。
ただでさえ貧脚なのに更に劣化しておりヤバイっす。
まぁ、これから少しづつ走るようにしましょう。
皆様、本日はありがとうございました!
LA SCORSAに取り付けたSANYOのLEDの砲弾型ライト。
無事、ダイナモで点灯しましたが、このライト結構良い!
これはエンペラーでも使いたい。
そんな訳でもう一個購入。
でもエンペラーにはダイナモがありません。
その為、エンペラーの砲弾型ライトは電球をLEDに交換して電池で点灯するようになっています。
そもそも、走行が重くなるダイナモは嫌いなので、実用車のエンペラーはSANYOのLEDライトも電池で点灯させましょう。
そんな訳で単三電池4本用と単四電池4本用のスイッチ付き電池ボックスを購入。
SANYOのこのライトはかなり明るいので、今エンペラーに付いているGENTOSのLED懐中電灯2本と同時点灯させたら凄い事になりそう。
これなら、夜の奥鬼怒林道も大丈夫かなぁ(笑
く~ま~さんから譲って頂いた単一仕様の懐中電灯。
ホルダーも頂いたのですが、このホルダーは頻繁に取り外しする場合結構面倒。
しかもワシはいい加減なので、ちゃんと真っ直ぐになっていないのにロックを閉じて懐中電灯は凹んでベコベコ(笑
これはイカンと言う事でいわゆるタンケンホルダーというものに交換しました。
幸いハンドル取り付けタイプはまだ世の中に残っているようでそれを購入。
もともとはこんな感じで3つの部品で構成されてます。
それぞれアルミリベットで固定されているので、ドリルで揉み出ししてリベットを外す。
そうすると分解できます。
あとはそのままリベットがなくなった穴を使ってキャリアに取り付ける事ができます。
こっちの方がやっぱ使いやすいですね。
最近のコメント