武尊ヒルクライムの案内が来たのだ
帰宅すると武尊ヒルクライムの案内が届いておりました。
いままで自転車のイベントは茂木2時間、富士山ヒルクライム、茂木7時間とある意味大きなイベントだったので立派な案内が来ましたが、武尊ヒルクライムはどちらかというと地元の手作り的なイベントなので届いた案内も茶封筒に入ったなんかほのぼのとするものでした。

40歳はどうやら30歳台の方と同じクラスのようでなんか少なくともクラスではビリが確定したようでなんか複雑な心境である。
案内には素朴な高低表が付いており、それを見る限り最初は何とかなりそうだが後半にグワァ~ンと上がっているのが気になる。
別に地図には急坂という記述もある orz
まぁ、いつもの事だけど壮大な目標があるわけではないので、マイペースで楽しもうと思う。
なんか後からスタートの知り合いに「お先にぃ~」と言われながら抜かれて行くのが目に浮かぶのだ。
今日のYouTube
今回もGroupB
車もそうだが観客もクレージーだ
M.アレン、M.ムートン、T.サロネンなどが写っているが、やはりH.トイボネンが感慨深い
↓の出来事さえなければ…
これが契機でGroupBからAに変わっていったんだよね
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コメント
おいらのとこにも届きました、当然ですが。確かこの主催者、八ケ岳と同じだと思う、同じ感じの封筒、大会もよく云えば家庭的手作りの味。
小手指から10キロ程だからそこから駅辺りまで自転車で行こうかな、と思ってます。
投稿: kazu | 2006/10/20 21:47
うは、これまた懐かしい映像っすね。
M・ムートンとはこれもレアな映像でw
#去年辺りに何処ぞのラリーに顔を出していたそうです。
トイボネンは絶頂期に逝ってしまわれて残念無念
TCが最後だったと言うのは初めて知りましたです。
投稿: nakacya | 2006/10/21 00:25
懐かしいですねランチャラリー好きだったです(最後の後輪駆動車でしたね)
あとトイボネンの再現映像の音がランチャデルタS4だったらよかったのに
トイボネンは残念でした
スピードに関しては今のWRカーの方が速いかも
投稿: あるふぁ | 2006/10/21 00:58
kazuさん
ほんと家庭的&手作りイベント的な雰囲気ですよね。
小手指からはそんなに遠くないので来易い方法でお越しくださいまし。
nakacyaさん
ムートンも女性でありながらあのような車を操作していたんですからすごいものですよね!
あるふぁさん
結構年齢層が高いラリー界では久々の有望な若手でしたよね。
なんだかんだ言って20年位前の車なので今と比べれば遅いのかもしれませんが、迫力はなんか全然違いますね。
今のラリーはイマイチ面白くないのだ
投稿: あか | 2006/10/22 20:36